好きな国で好きなことをやろう!
複数の留学エージェントから無料でパンフレットを取り寄せ!
海外留学したいけど、不安がいっぱい
  • とにかく手軽に留学したい!
  • 何から始めるか分からない・・・
  • 留学の費用はどれくらい?
  • とりあえず心配ごとが多すぎる・・・

留学パンフレットが届くまでのフロー

とにかく手軽に留学したい! 何から始めるか分からない・・・ とにかく手軽に留学したい! 何から始めるか分からない・・・ とにかく手軽に留学したい!
ステップ1

行きたい国と条件を選ぶ!

ステップ2

必要な情報を入力!

ステップ3

エージェントから資料が届く!

複数のエージェントから資料を取り寄せる理由

1

費用の相場が分かる

留学費用の相場や価格は、どこの国に留学するかによって大きく変わってきます。
人気の留学先は、費用の相場が平均よりも高くなる傾向にあります。留学先で、ホームステイをするか寮に入るか、あるいは、1人暮らしをするかによっても、費用が違ってきます。加えて、留学には、授業料のほかに渡航費や生活費、交際費など色々な費用がかかります。
留学にかかる様々な費用の相場を知るためにも、複数の留学エージェントから資料を取り寄せてみましょう。
2

確実なエージェントを選べる

留学の準備を確実に行うには、留学エージェント選びが重要です。
エージェント選びに失敗すると、思わぬトラブルに巻き込まれてしまうかもしれません。シルキーでは、複数の留学エージェントにいっきに資料請求できるので、手軽に、複数の留学エージェントを比較することができます。
複数の資料をよく検討したうえで、確実な留学エージェントを選びましょう。
3

ピッタリなエージェントを見つけられる

留学エージェントは、エージェントごとに色々な特徴があります。
例えば、長期の留学に特化したエージェントや、カナダへの留学に特化したエージェントなど、その特徴はエージェントごとに様々です。そこで、留学の準備の段階では一つのエージェントだけに絞り込まずに、
複数の留学エージェントに接触してみて、自分にピッタリなエージェントを見つけましょう。

海外留学経験者の声

boy(K.A)

情報を網羅的に知ることができ、スムーズに意思決定できた

私は、米国カリフォルニア州サンディエゴの大学に、一年間の留学をしていた。 満点の星空や国立公園の景色がすばらしく米国に留学をしたことは、私の人生における大きな財産の一つである。 かく言う私も、留学前には「米国に留学をする」ということを除いて、何も決めていなかった。 費用な持ち物、滞在先などは重要な問題であったが、いくつもの留学エージェントに資料請求したことで、 それらの情報を網羅的に知ることができ、スムーズに意思決定することができた。
woman(N.S)

現地での生活費をほとんど奨学金でまかなうことができました

私はフランスの地方都市に1年間留学をしました。留学先は、自然が豊かでとても暮らしやすい街でした。 週末を使って隣国のイタリアやスイス、ベルギーなどにも旅行に出かけることもできます。 留学でもっとも不安だったのが留学の費用でしたが奨学金制度があることを知り、資料請求を行いました。 資料で知った大学生対象の奨学金制度を利用して、現地での生活費をほとんど奨学金でまかなうことができました。
man(S.M)

情報の提供元をあえて絞らず、多面的に比較検討

私はニュージーランドのオークランドにある大学に入学から卒業までの3年間留学をしました。 勉強の合間には留学先でできた友達とアウトドアと都市生活の両方を楽しめるという魅力を持っています。 私の留学は大変長期にわたるものだったこともあり、国や大学を含めた留学先の決定は特に重要で困難を極めました。 情報の提供元をあえて絞らず、多面的に比較検討したことも留学をより良いものにした大きなポイントだと思います!
girl(J.Y)

現地の情報を事前に知ることができた

私はアメリカ合衆国、ワシントン州シアトルの大学に約1年留学していました。 シアトルは北海道と同じくらいの北に位置しますが、比較的温暖な気候で過ごしやすいところです。 シアトルは都会であるにも関わらず、治安が安定していて、住んでいても危険を感じることはほとんどありませんでした。 様々な資料を取り寄せることで、現地の情報を事前に知ることができたため、充実した留学生活を過ごすことができました!
画像はイメージです

その他にも嬉しいお声を頂いています

ビジネスでも通用する英語力の獲得を目指してワシントンD.C.のビジネススクールに短期留学しました。
読み書きにはある程度できるという自信がありましたが、ディスカッションでは通用しない。
議論の場では発音よりも「英語が口をついて出る」ことが重要と痛感しました。
1ヶ月程度の短期間でしたが課題を痛感し、英語の学び方が大きく変わりました。

シドニーに2週間ホームステイしました。ホストファミリーが英語の教師資格をもつ、元先生の方だったんです! 滞在中ずっと話につきあってくれて、がまん強く話を聞いてくれました。期間は短かったですが英語に対する苦手意識がなくなりました。

将来は英語教師になりたいと考え、そのための第一歩として留学を決意。
留学生活を通じて世界中から来た留学生仲間と友達になり、その中で
考え方や物の感じ方は本当に人それぞれだということを痛感しました。
英語教師は、英語はもちろん、世界の広さを教えたり視野の広さを伝える仕事でもある。
それが自分の使命だと実感できたことが何よりの収穫でした。

ボランティア留学でオーストラリアのチャイルドケアセンターに従事しました。英語を勉強する立場ですが仕事は英語を使わないといけないので大変!ですがその分だけ充実した時間でした。チャイルドケアのスキルも、現場で必要な英語も学べました。ここで得たスキルを活かす夢に向かって活動中です。

海外留学で学んだことは、自分から行動しないと何も始まらないということ、自分から行動すれば何事もよい方向に向こうということ。

ずっと海外留学に憧れを抱いていて、大学入学後に念願の留学を果たした。
色々な場所を訪れ、行った先で多くの人に助けられ、人のありがたさを感じた。
今になってふり返ると、留学する前は、何のために留学するのかという
目的意識が曖昧だったように思える。留学を通じて勇気を持って積極的に行動することの
大切さを学んだ。自分に自信をつける旅だったと感じている。

留学先のスクールで最初に仲良くなった、同い年の友達とは、今でも毎日のようにメールで連絡し合っています。

インドネシアに1年ほど留学しました。インドネシアを選んだ決め手は費用の安さだったのですが、生活しているうちに自然の豊かさと人々の穏やかさに魅了されてしまいました。英語の勉強だけでなく観光やおけいこ事もたくさん体験しました。生き方が変わった、といっても言い過ぎではないと感じています。

※あくまでも個人の感想です

よくある質問

そもそも、留学って どうやってするの?

例えば留学エージェントを通して、語学や何かほかのことを学ぶプログラムに参加したり、 私費留学で語学学校や海外の大学で学んだりするケースもあります。 大学が提携している海外の大学に交換留学に行くという方法もあります。 また留学以外にも、海外インターンやアルバイトのプログラムを提供している留学エージェントもあります。 それぞれ応募方法や費用などが異なるため、まずは自分にあった留学手段を調べることが必要です。

どんな持ち物が必要なの?必需品や役に立ったものは?

留学先に持っていける荷物の量は限られています。 現地で調達できるもの(日用品や衣類など)は置いていくという心づもりが大切です。 普段使っているもので現地で入手困難だと思われるもの(パソコン、コンタクトレンズ、メガネ、常備薬等)は持っていくことをおすすめします。

留学エージェントって何?

留学エージェントとは留学生の留学準備や留学生活のサポート、留学生と学校との仲介をしてくれる会社のことです。 具体的には、渡航のための航空券手配、留学のために必要なビザの取得、留学先での住居の確保、学校の申し込みなどをしてくれます。

TOEICやTOEFLのスコアはどのくらいの点が必要なの?

留学先の学校やプログラムによって必要なスコアが異なるため、まずは確認することが必要です。 必要最低限のスコアに達していないと留学できない可能性があるので、目標とするスコア取得のための勉強には、十分に余裕を持って取り組む必要があります。

留学して就職に不利にならない?

留学が就職に不利になるか有利になるかは、どのような留学生活を送るかによって変わってきます。 留学前と比べて、何事にも恐れずにチャレンジしたり、困難な事態を自分の力で乗り切ったり、 「留学したという経験に満足する」のではなく、「留学で学んだことをその後の人生に活かす」ことこそが大切です。

人気の留学先

アメリカ
人気ランキング1位、アメリカ
アメリカは、語学留学先としても大学・大学院の正規留学先としても人気の高い国です。留学生受入人数は、世界各国の中で不動の1位であり、毎年数十万人の学生が世界中から学びにやって来ます。アメリカには、最高の学習環境を与えてくれる大学が数多くあります。
ロサンゼルス サンディエゴ ニューヨーク
ニュージーランド
人気ランキング2位、ニュージーランド
ニュージーランドは、大自然に囲まれた国であり、氷河やフィヨルド、サザンアルプスなど、日本では見ることのできない美しい自然を楽しむことができます。ニュージーランドは観光地として人気の高い国ですが、留学先としても人気の国です。ニュージーランドでは、物価が少し高めですが、授業料は、隣のオーストラリアを含めた他の英語圏と比べると安くなります。
オークランド
カナダ
人気ランキング3位、カナダ
カナダは、留学先として人気の国です。住みたい街ランキングで1位に輝いたバンクーバーをはじめとして、トロントやビクトリアなども留学先人気都市ランキングで上位に挙がります。カナダは全体的に治安が良く、また、他の欧米国と比べて留学費用が比較的低いことから多くの留学生が年間を通して訪れています。
トロント バンクーバー
そのほかの人気な留学先 : ロンドン シドニー ブリスベン

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